インプラント治療のため 神戸、西宮、芦屋、宝塚、尼崎、三田、明石、加古川、姫路など兵庫県下をはじめ これまで近隣の大阪、京都、奈良、岡山 遠くは 山口県、島根県、滋賀県、三重県、愛知県からインプラント治療のため ご来院いただきました。患者様のインプラントへの関心の高さは年々増しています。中村歯科医院(神戸インプラントCTセンター併設)ではインプラント治療は 現在では特殊な治療では全くなくなりました。

「インプラント治療」は 歯周病治療や 歯の神経の治療、虫歯治療、咬み合わせ治療、入れ歯、矯正 など 全ての歯科治療の上に成立する治療法です。インプラントだけうまくいっても 全体として問題が出たり、最終的に正しい完成には至らない場合もあります。インプラントを考えておられる方は最も大切なこのことを しっかり理解していただきたいと思います。 

「インプラント」 という言葉。最近はほとんどの方に知っていただけるようになりました。新聞や雑誌や インターネットなどで情報が届きやすくなったからですが、20数年前、私がインプラント治療を始めた頃は なかなか ご存じない方が大半でしたので 「インプラント」という言葉やその治療内容から 一生懸命患者様に説明したものでした

インプラント治療は 日本では40年の歴史を持ちます。その間 歯科医学の目覚しい発展とともに 改良がなされ、最近の10年間ほどで確実性のある方法として確立されたと思います。2009年の現在 さらに各メーカーから インプラント表面の構造が新しく改良され販売されています。それまでのインプラントは 確かに骨との結合様式に問題があったり、骨量の十分でないケースには できなかったりしました。現在では 骨を作る方法も確立され インプラント治療に要する治癒期間もできる限り短縮する方向で進んでいます。しかしながら

しかしながらインプラントに対して否定的な思いの患者様も 依然おいでになるかと思います。ほとんどの方が 怖いというイメージをお持ちだからです。インプラント材料が開発途中で確立していなかった失敗の多かった時代のころの経験談を聞いた方が多いようです。また手術方法や手技に原因があるのでしょうが、結果がうまくいかなかった方から 「インプラントはしないほうがいい」「やった人がうまくいっていない」など “否定的な感想”をお聞きになったりして「インプラントはしたくない」という考えを 持ってしまわれた患者さまもいらっしゃるのも事実です。

インプラントはどこでおこなったら安心か?

インプラントを行う歯科医院は 年々増えています

実際 日本のインプラントの専門学会である (社)日本口腔インプラント学会に所属している歯科医は日本で最も会員数が多くなり、なんと正会員で10000人を超えました。しかしインプラントしている歯科医院でも そのうち年間10症例未満 の歯科医がそのうちおおよそ3分の2と聞きますし インプラント治療を手がけて1年〜5年未満が3割に達するようです。

「インプラント専門医」の資格を得るには 実に多くの症例経験を要する上に、 高いインプラント治療レベルを目指すなら習熟にものすごく時間のかかることは事実です。技術職の仕事ですから、経験3年、5年程度でははっきり申し上げ なかなか習熟の難しい治療です。もちろん経験者は かつては未経験者であったわけで 通らなければならない道ではありますが、患者様の立場から考える時、確実なインプラント治療の成功を収めるためには 現実問題として 患者様にとってはどこで行うかはとても大切な要素ということになります。

全ての歯科治療は 歯科医の感性、技能、考え方に基づく結果として 表現されることになります。インプラントの治療成績が不安定だったころと違い、成功率が極めて高くなったいまでは 患者さまから「求められるレベル」は高くなっていますので、より歯科医が到達すべき頂上は高くなっているわけです。インプラントでは 経験というのは様々な難しいケースにも対応などを考えた時にもどうしても必要になります。

 インプラントを行う際、骨や歯肉 また神経の解剖学的位置など インプラントを行う条件のよいケースといえるのは 私の経験上 全体の約2割程度で、その他8割は何らかのオプションのテクニックを併用しないとうまく成功しない難しいケースが多いのが実際のところです。そこが成否の分かれ目でしょう。患者さまにとっては ホントに難しいインプラント医選びだと思います。私もその中から選ばれる様に努力してきたつもりです。

その判断基準のひとつとして「認定医」という選択なら 今のところ 私は 唯一(社)日本口腔インプラント学会の認定医は ひとつの目安にはなると思います。

いろいろ名前のついている「認定医」はたしかにあります。そういう認定医の資格は現在日本では 「私的な研究機関、研修会の中での認定」という位置づけです。私も1998年 Munchenでドイツのインプラント学会(DGZI)の認定医試験を受け、症例診査と口頭試問を受け、合格しましたが 日本ではこれは不確かな位置づけとしかいえません。

さて、日本口腔インプラント学会は4年前まで5000人くらいでしたが この1〜2年で急激に増え今や会員がなんと10000人以上います。これからやろうとインプラントを始めた歯科医が急増したことを意味しますが、ただ学会にはだれでも入れますが、インプラント治療を直接しない会員も実際は多くいますし、インプラント治療をしていても学会に所属しない歯科医も多くいます。勉強の機会ですから 入るに越したことはないでしょうが、その10000人いる会員ですが、認定医資格を持つのはそのうち7〜8%程度です。他の認定医に比べ 厳しい審査であり また年数もかかり簡単に取得できないからです。

まもなく厚生労働省の取り決めとして 「認定医」という名称は標榜できなくなり 日本では 今後は唯一 社団法人 日本口腔インプラント学会の認定医が 「インプラント専門医」としての資格を有することになります。

 専門医の基準:  研修施設に5年在籍し、100時間の決められた研修、インプラント学会在籍5年以上、日本口腔インプラント学会学術大会への定期参加、学会発表、論文発表、筆記試験(年一度)、今までの様々なインプラント症例の審査、口頭試問(審査員2人による)

図解

(社)日本口腔インプラント学会 認定医名簿  ⇒ http://www.shika-implant.org/

ただ気になるところがあります。インプラントの普及が急速に進む中で インプラントが全て万能であるかのイメージを強調され過ぎている感がします。こういう事をこの場で述べるのもどうかと思われるかもしれませんが 入れ歯もそれなりにケースによっては利点が有りますから 何が何でもインプラントがベストとは申し上げていません。実際希望されてもお勧めしない場合もあります。

要するにその方の 全身状態、価値観、生き方までも含めて インプラントの適応症を十分に判断し、正確に診断し、正しいインプラントの外科的治療と その上に最終的にかぶせる治療とが共にうまくいくことが 成功に結びつくと信じます。

失敗しないために・・・

インプラント治療を始めるにあたり「失敗しないために知っていただきたいこと」がございます。

それは、インプラントによる治療を考える前に、歯科医が「どうして歯を失ったのか?その歯はどういう理由でそうなったのか」という病因を確かめ、まず病因を取り除くことなのです。このことは患者様にはわかりにくいことなのですが 残っている歯を含めた咬み合わせの問題や炎症など、火種を残しながらのインプラント治療は進めてはいけないのです。

 病因が取り除かれ、安定した条件の下で インプラント治療が始まります。そしてインプラント治療は ご自分の歯を失った場合行う治療法ですが、どこまでも一つの手段ということであり、基礎的な虫歯治療、歯周病治療、神経の治療、かみ合わせ治療、入れ歯(義歯)、矯正(歯並び)、予防管理など 全てが組み合わさり、包括的に正しく出来てはじめて 意味のある、価値のある治療になるということです。

ここが最もご理解いただきたい “インプラント治療で重視しているポイント" です!

快適な生活と人生を! 「インプラント治療経験」からの意見

インプラント治療は もはや海外では歯を失った時の治療法として普通に行われ、取り外しの入れ歯はどんどんなくなってきています。恐らく日本でも 今後は従来の取り外し式の入れ歯を嫌がられ、インプラントを希望される方が大半という方向になることでしょう。私の医院での臨床では部分入れ歯を行う数は急激に減り、インプラント治療が圧倒的に増えました。また虫歯のない歯を削って行うブリッジは 皆無になっています。

           図解

 これまで22年間に渡り、数多くの患者さまにインプラント治療を行い、その有効性を確かめてまいりましたいろいろな症例に遭遇し 治療を続けたことから感じたこと それは もっとこの素晴らしい方法を 不幸にも歯を失われた方に知っていただき 他の歯を削らずに 、また噛めない入れ歯でいつまでも苦しまれず、健康な咬み合わせを取り戻して 豊かな人生を送っていただきたいということです

院長のひとり言でも述べましたが 私が恥ずかしながらインプラントを始めて20年以上も過ぎた今になって 患者様からいただいた「先生 本当に嬉しいです。何でも噛めるって楽しいです。」 というお言葉が私の心に響き 「この道を追求することの使命」を強く感じた瞬間でもあったわけです。患者様の期待を裏切らないようインプラント学の進歩、発展をしっかり学び 臨床の場で患者様に提供できるよう勉強を重ね 歯科医師としてこの仕事に就ける限り、選んだ道の使命を全うしたいと思っています。

さて、歯を失う原因というのは様々です。転倒して前歯を打撲し歯をなくされる場合もありますし、一般的に多い虫歯治療を繰り返して ついに歯科医に「抜くしかありません」といわれ抜歯に至ったり、歯周病で歯がぐらつき奥歯の歯から順番に失ったり・・・しかし歯というものは 失なってはじめて 大切さ、役割の大きさを感じるものです

失えば教訓を得ます。そして歯を失ったことにとどまらず 同時にいろいろなものを失った事に気付かれることと思います。インプラント治療で 健康を回復し、失ったいろいろなものを取り戻していただきたいと願うのです。インプラント治療は費用のかかる方法ですが 得られる健康の価値というのは プライスレスで 計り知れないものがあります。

 インプラントの費用について

インプラント治療で 患者様が気にされるのが 痛みと費用です。

痛みに関しては私たちは精一杯の努力で 軽減に努めています。麻酔法、鎮静法の応用、外科テクニック、インプラントの埋入方法、一回法で可能なら一回法で、抜歯と同時にインプラントを埋入するなど 様々な軽減法を全て行います。

もうひとつの課題は コストの問題です。インプラントをしたくても 費用で断念せざるを得ない方も確かにいらっしゃいます。なぜインプラントでは コストがかかるのでしょう?

まずインプラントは 通常の治療に比べ、必要経費がかかることがあげられます。必要な細やかな機材、材料(かなり高価)をパーツまで全て揃えなければならないこと。無駄になってもインプラント体の在庫をたくさん抱えないと手術中に対応できないことでは困るため十分な準備が求められること。術前、術後の滅菌にコストがかかること、インプラントの勉強には長年に渡り継続的に多くの経費がかかること。さらに海外で勉強する機会もいること。インプラント手術には最低3人の手術を補うスタッフを要すること。 などが特徴的に掛かってくることになります。

私たちはいただいた費用からそれら全ての経費を差し引き、次の医療を進めるために また設備や自らの勉強、スタッフ教育などにまわしていくことになります。ですから 費用はその経費によっても変わってくることになります。もちろんその中には 私たちの感性や知識、経験、何より努力の結晶である「技術」を正当に評価していただき 、正しく税金も納めた後、スタッフも含め、それぞれの生活のための報酬としていただくわけです。

さてインプラントは1本いくらが正当な値段なのでしょう?インプラントの勉強仲間、研修会で知り合った先生、北海道から沖縄までいろいろな歯科医の先生を何百人も知っていますが 全国の先生の設定では一般的には (インプラント+上部構造で)25万〜45万となっています。確かに幅があります。都心のさらに銀座など中心地では 平均より2倍の費用を設定している歯科医院も確かにあるのを知っているのですが、場所によって経費に差が生じるため差は起こりうることになります。

とはいえ、物には何でも 「ほどほどの価格」 というものがあり、それから考えれば大方の歯科医院では30万円台というのが多いことになります。あとはその医院のインプラント治療への取り組み方、上に被せるクラウン(金属冠やセラミック冠など)へのやり方、使う材料の高い安いなどや技工のレベル(技工士も様々です!)に関係して 設定費用が大きく変わると考えていただくのが正しい捉え方と思います。費用対効果があればその価値があることになります。

あまりにも安いインプラント治療」 確かに広告を目にします。量を優先する考え方なのか、患者さんを集めたいとただ躍起になっているのか、何かあるのでしょうね。基本料金は飛びつくほど安くても、実際には追加処置が必要で結局同じになることもあるでしょう、また「無料相談」なども その心の奥を覗けば 「集客」の手法として映ることになるのかもしれません。

 根本的なこととして、インプラント治療をする目的は その方がより快適で 十分に食事を楽しめ、美しく心が若返り 自信をもった生活 人生を取り戻し 迷いの中から インプラント治療を選び、やってよかったと最後に言って頂けること です。そして終わった後、確実なメインテナンスを続け 行った治療に対しての責任を果たしながら 末永く健康を保ち続けていただき その方が健康を基に、さらに社会で貢献、活躍していただければ これ以上の歯科医としての喜びはありません。 

ですから 十分診査、診断の後、必要と判断されれば、その方のためにはっきりと費用も掛かることをお話ししなければなりませんし、中途半端には治療を開始できません。

何本も歯を失なわれると インプラントで機能を取り戻すため 患者さまに100万、200万、300万 と負担をお願いしなくてはならないことも実際あります。残っている歯に問題があればさらにでしょう。ほとんど残っている歯が神経を抜いて被せてあったり、長いこと放置したため 歯が倒れたり、あちこちの歯科医院でその場しのぎの治療を受け、ガタガタの噛み合わせ面になったしまっておられることが多く 治療を必要とする箇所が 抜けたところに限局しないことが多いのが実際なのです。歯並びも悪いと正しい位置に並んでいないため 最終的な噛みあわせがきちんと与えられず、見た目にもきれいにならず、またそれが長期の安定に悪条件となっていれば 部分的あるいは全体の矯正治療の必要性も視野に入れなければなりません。

費用がかかるということは それだけ正常な状態から離れてしまっていて正しく回復するのに手間がかかるという証でもあるわけです。まさに健康への投資として 治療の目的をはっきり人生の中で位置づけることが求められることになります。

歯を失ったことで生じるマイナスを最小限にとどめ、快適な食生活と健康の喜びに満ちた人生を取り戻していただきたいと 心から願っています。 

  さらに詳しくインプラントをお知りになりたい方のために・・・

クリックすると 神戸インプラントCTセンター インプラント専用のページをご覧いただけます。時間もものすごくかかりましたが、かなり詳しく書きました。きっと参考になるとおもいますので ご覧下さい 

神戸インプラントCTセンター併設 

 神戸インプラントCTセンター

「CT撮影装置完備」 

院内に導入していますので、すぐ正確な診断が可能です。         

照射量が極めて少ない最新の安全なCT装置です。わざわざ遠くの病院に撮影に出向いていただくことも これでなくなり、すぐに撮影でき 「的確な診断と治療」 が可能になります。安全で確実なインプラントを提供する目的で導入いたしました。また歯周病、神経の治療、親知らずの抜歯など これまでのレントゲンで想像で判断していた像がはっきりとわかり、診断の確実性が飛躍的に向上しましたので 他の治療にも威力を発揮します。

「インプラント手術ルーム」 を完備しています。

清潔な環境で 安心して手術をお受けいただけます。また全ての診療室は プライバシーが守れる「完全個室」で 行っています。

 →最も簡単なインプラントの治療例 

 →複雑な治療例  矯正との複合

 →複雑な治療例 上顎全歯インプラント

よくわかる簡単な解説 ーインプラントの利点・欠点ー

インプラントの選択を迷われたり、よくお分かりでない方のために解説しました。

詳しくは神戸インプラントCTセンターのホームページをご覧下さい → www.kobe-implant.com

1.総入れ歯の方

欠点として・・・

入れ歯では取り外しのため 違和感を伴いますが、これはしかたありません。

ただ 多くの総入れ歯の問題は 下顎の入れ歯に生じます。下顎の入れ歯は周囲の筋肉の関係と 入れ歯の面積の関係から 外れやすく 浮きやすく、痛みが生じる事が多くなります。上顎は吸着があられますが 下顎は安定しか得られず、力強く噛むことも 限界があります。

インブラント治療では 固定式にでき、取り外しすることなく さらにしっかりと何でも噛めるようになります!

インプラント治療の利点

・違和感、異物感がゼロではないが かなり 少ない
・自分の歯に近い感覚で、味覚が楽しめます
・食べ物を選ばず、快適に食べられるようになります

2.部分入れ歯の方

欠点として

部分入れ歯の場合も異物感は強く感じます
・また
入れ歯のバネがかかり見えると見た目も悪くなります。入れ歯は動きますから そのバネによって 残っている歯を揺らしてしまうことにつながります
・力強く食べにくいということも入れ歯の欠点です
・食事の都度 入れ歯の中が汚れますので洗わなくてはならず取り外しの面倒さを伴います
・人工歯がプラスチックとなり、磨耗して 噛みあわせが年々 変わっていくことになり よい結果をもたらしません

インブラントにすると 入れ歯は入れなくてすみます!

インプラント治療の利点

・留め金を必要としないため、口の中がスッキリし、 見た目にも良好です。
・粘りのある食べ物や硬い食べ物に関係なく、食事を楽しむことが出来ます。

・取り外しのわずらわしさはなくなります

3.ブリッジの場合

ブリッジの最大の短所隣の健全な歯を削って歯にダメージを与えることです!さらに支えとなる歯に全ての力の負担がかかります
左の図を例にとりますと 両端の2本の歯で3本分の力を負担させることになります。

歯の抜けた部分が次第にやせていく場合があります

インブラント治療では 歯を削らず、残っている歯に負担がかかる事がありません!  ものすごい利点です。

インプラント治療の利点

・歯のない部分にインプラントをいれるため、健康な歯を削ることはありま せん
・自然な感覚で噛めるようになり、顎の骨の健康を維持する事が出来ます

4.歯が抜けたままでは なぜいけないのでしょうか?

まず 周囲の歯が動いてきます
・かみ合っていた対合する歯が浮いてきます
・食物がつまりやすくなります
・ 噛む力が極端に低下します
・ 周囲の歯も汚れやすく、虫歯、歯周病につながります

インブラントによって これらの問題が生じません!抜けたらそのままにせず そのままで問題が生じないかの診断が必要です。

インプラント治療で

・周囲の歯が動きません
・自分の歯を健康に保つことが出来ます

 しかしインブラントにも欠点はあります。

その欠点とは・・・

・外科的処置を伴います。最も患者様が心配される点です。しかし 案ずるより生むが易しで 抜歯程度で思ったより楽なケースも多々あります。歯科医師の努力で 痛みや恐怖心は軽減可能です。  

・治癒期間(噛む力が与えられるまで)が、一般的に3〜4ヶ月位かかります
・ コストが他の方法に比べやはりかかります。このことが気になられる方も多いと思います。

しかし インプラント治療は、歯を失った方にとって きっと喜んでいただける方法として寄与できると、24年の経験と実績から自信をもってお奨めできる治療法です。

人生の中で 食べる、話すといった大切なお口の機能を どういう形で守っていくのか、失った歯の役割を取り戻すのか、ご自身の価値観に従ってお考えになり インプラント治療をお受け下さい。決断されるまではゆっくりと無理なく相談されることです。

神戸インプラントCTセンターホームページ  

より専門的に詳しく解説するためインプラント専用に作ったホームページです。インプラントをもっと詳しくお知りになりたい方はごらん下さい。症例も多く載せてあります。

神戸インプラントCTセンター 

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